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Suima's Racing Team

0.1秒の積み重ねが日々を作る

2か月総ふりかえりっ!

あ、どもども。

前の記事で風邪ひいたって書きましたけど、だいぶ治りました・・・。

85%くらい完治しました。

 

さてさて、シーズン40が終了しました。

なんとかシーズン40も完走。上位1%報酬でプロカーいただきました。

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このゲームのマルチプレイもシーズン40ということで随分熟成してきましたね。

私はこのマルチプレイの仕組みは嫌いではないですが、また10%シーズンを挟まないと新参がマルチプレイを思うようにプレイできない、という事態が発生しつつあると思うので、また開催してあげてください。

このシーズン40の報酬車である、MOPAR Challenger Drag Pakをもってアメリカ・チームの対象車がすべて出そろいました。

では、私の駄記事の答え合わせと行きましょう。

シーズン報酬として登場した順に書いていきますと、

 

1、SRT Viper GT3-R

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まず、初っ端からPP705を投入してきて、とても驚かされました。

確かにTimeもPP704にしては早いタイムを刻んでいますが、同じPP705クラスである、F12BerlinettaやCamaro GT3などと比べてシフトパターンの難易度等から見ても一歩劣っているとみるべきでしょう。

まして、F12Berlinettaを比較対象にとると、Timeにして0.2秒ほどの差があり、これはもはやどうしようもないスペックの差と言えるでしょう。

でもGT-R GT3のような産廃ではなかっただけよかったです。

 

2、COPO Camaro

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アメリカ・チーム解禁前の記事において本命だったんですけど、結果を見て愕然としましたね。

マルチプレイにおけるチューナーよりも、シングルプレイの整備士のほうが速いという衝撃的なものでした・・・。

ということでアメリカチーム最遅車はこれで決まりかと思います。

ボスエリアンのバカヤロウッ!

 

3、Corvette C7 Z06

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アメリカ・チーム指定車両4台のうち、唯一の市販車枠で当たりはずれの大きいだろう、ってことで大穴やったんですよね~。

蓋を開けてみれば、そこには新しい世界が待っていましたね。

「マルチプレイ without チューナー」。

以前より、BMW Z4 GT3はチューナーを雇わなくてもダウングレード次第では連勝可能と言われていましたが、この車種の解禁でその研究がさらに盛んになったと思います。

私の不満ポイントとしては、プロデカールのデザインが好みじゃなかったこと。いつものプロデカールのデザインは結構好きなのですが、これだけはどうにも好きになれず、普通のデカール買って進めてました(笑)

 

4、MOPAR Challenger Drag Pak

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そしてラストシーズンの報酬車ですね。

PP704で性能は並。ワールドツアーを連勝していくにはPP720勢に対して不利なレースを多数仕掛ける必要があり、結構厳しいです。

ただシフトパターンは「普通」に分類されるでしょうかね。

思い付きの4速発進でボスカーまで取れました。

初心者向けの一台でしょうか。

 

ここまで怒涛の振り返りでしたが如何でしたでしょうか?

こんな下手くそでも、シーズン37、38、39、40と全てにおいて上位1%報酬を獲得できますから、みなさんも頑張ってください。

次は国際レース、ということで未だにルールが発表されていませんが楽しみです。

好きなクルマで、いつでも連勝を積める。そんなプレイヤーになりたいものです。